2008年10月13日 (月) | 編集 |
2008年10月11日 (土) | 編集 |
1年ぶりのBobby Caldwellのライブ at Billboard Live TOKYO。
去年よりエネルギッシュにパワーアップしたBobbyの歌声と、
もう1つの魅力、バンドとしての魅力を堪能。
ボーカルのJeanは 会場を盛り上げてくれるし、SaxのPatrickは その音色と明るいお人柄で
バンドメンバーとして無くてはならない存在。
Bobbyのピアニカソロは昨年より長く、そして一段と心に響きます。
何故?あの小さな楽器から あんなに哀愁をおびたメロディが奏でられるんでしょう!
毎回Bobbyのライブは1時間半足らず(アンコール含め)。
あまりにもあっと言う間の時間だけど、その分濃いライブの余韻に後々まで浸ることが出来る。
帰り際のあっさりした態度も、Bobbyらしいと思う。思うようにしている。
今年はカジュアルシートで ゆっくり 余裕を持って、1st 2ndのライブを余すところなく味わいました。
音楽っていいなー この場所に来られて本当に良かったなと、
思わず表情がゆるみつつ(人が見たら変な奴だったかも!)帰路に付きました。
セットリスト
1. In the name of love
2 Jamaica
3. Coming down from love
4. Cry
5. Heart of mine
6. Janet
7. What kind of man would I be
8. All of my love
9. Sax solo
10. What you won't do for love (2ndステージではElliot Yaminがサプライズゲストとしてデュオ)
11 ?
12. At last (アンコール)

余談ですが、Billboard liveのある東京ミッドタウン。
ここは大人の場所ですよね。子供の頃の銀座みたいな存在。
あの空間に身を置くだけで落ちつきます。東京で1番好きな場所だな。
今年は来月、椎名林檎のコンサート。
来年は2月に絶対行きたい マイケルフランクスのライブが待っております
去年よりエネルギッシュにパワーアップしたBobbyの歌声と、
もう1つの魅力、バンドとしての魅力を堪能。
ボーカルのJeanは 会場を盛り上げてくれるし、SaxのPatrickは その音色と明るいお人柄で
バンドメンバーとして無くてはならない存在。
Bobbyのピアニカソロは昨年より長く、そして一段と心に響きます。
何故?あの小さな楽器から あんなに哀愁をおびたメロディが奏でられるんでしょう!
毎回Bobbyのライブは1時間半足らず(アンコール含め)。
あまりにもあっと言う間の時間だけど、その分濃いライブの余韻に後々まで浸ることが出来る。
帰り際のあっさりした態度も、Bobbyらしいと思う。思うようにしている。
今年はカジュアルシートで ゆっくり 余裕を持って、1st 2ndのライブを余すところなく味わいました。
音楽っていいなー この場所に来られて本当に良かったなと、
思わず表情がゆるみつつ(人が見たら変な奴だったかも!)帰路に付きました。
セットリスト
1. In the name of love
2 Jamaica
3. Coming down from love
4. Cry
5. Heart of mine
6. Janet
7. What kind of man would I be
8. All of my love
9. Sax solo
10. What you won't do for love (2ndステージではElliot Yaminがサプライズゲストとしてデュオ)
11 ?
12. At last (アンコール)

余談ですが、Billboard liveのある東京ミッドタウン。
ここは大人の場所ですよね。子供の頃の銀座みたいな存在。
あの空間に身を置くだけで落ちつきます。東京で1番好きな場所だな。
今年は来月、椎名林檎のコンサート。
来年は2月に絶対行きたい マイケルフランクスのライブが待っております
2008年10月04日 (土) | 編集 |
昨日、トウキョウソナタを見てきました。
ちょうど今 上映している おくりびと イキガミも見たくて迷ったのですが
まずは・・・ということにして。

公式サイトを見ず、内容がほとんどわからないまま見たのですが、
ラスト近くまでかなり内容が展開していくので知らないままで良かったみたい。
カンヌ映画祭で受賞というのに納得。言葉で伝えるという感じでなく、見る人が心で感じる映画かもしれません。
小泉今日子の主婦&母親役は・・・ 現実味ある生活感あふれる感じじゃなく、そこから少し違和感というか ちょっとふわっと浮いてる感じがこの作品にはぴったりです。
やっぱり・・・ 家族が帰る所は「家」ですね。家庭ですね。
それをしみじみ感じましたよ。
またレビューゆっくり書きます
ちょうど今 上映している おくりびと イキガミも見たくて迷ったのですが
まずは・・・ということにして。

公式サイトを見ず、内容がほとんどわからないまま見たのですが、
ラスト近くまでかなり内容が展開していくので知らないままで良かったみたい。
カンヌ映画祭で受賞というのに納得。言葉で伝えるという感じでなく、見る人が心で感じる映画かもしれません。
小泉今日子の主婦&母親役は・・・ 現実味ある生活感あふれる感じじゃなく、そこから少し違和感というか ちょっとふわっと浮いてる感じがこの作品にはぴったりです。
やっぱり・・・ 家族が帰る所は「家」ですね。家庭ですね。
それをしみじみ感じましたよ。
またレビューゆっくり書きます

2008年10月03日 (金) | 編集 |
今月は、うちの娘の10回目の誕生日。
「ディズニーランドに行く?」と聞いたところ、「他に行きたい所がある」と言います。
一体どこだろうと思ったら、渋谷の109。それに原宿だと言うのです。
まだ小学生なのにですよー!
娘は最近、なにしろファッション好きで、コーディネートやらアクセサリーやらを
四六時中考えて楽しんでいます。
他にやって欲しいことはあるんだけど・・・
私が子供に着せたい洋服(ラルフとかファミリアとか、それっぽい雰囲気のもの)は、ことごとく却下
自分が着たい!と思った洋服しか着てくれません。
この頑固さというか意志の強さは私には無かった。というか、うちの母はやっぱり強かったなあ。
私が子供の頃は、洋服はほとんど母任せだった気がする。
黒い服を着た女の子がとても大人っぽく見えてねだった所、「子供が黒なんて絶対ダメ!」と
言われたことをいまだに覚えています。
母の気に入った服を何の疑いも無く着ていた私と
いくら私が勧めようと自分がいいと思わなければ着たがらない娘、
やっぱり性格の違いなのかなあ?それとも時代もある?
「ディズニーランドに行く?」と聞いたところ、「他に行きたい所がある」と言います。
一体どこだろうと思ったら、渋谷の109。それに原宿だと言うのです。
まだ小学生なのにですよー!
娘は最近、なにしろファッション好きで、コーディネートやらアクセサリーやらを
四六時中考えて楽しんでいます。
他にやって欲しいことはあるんだけど・・・

私が子供に着せたい洋服(ラルフとかファミリアとか、それっぽい雰囲気のもの)は、ことごとく却下

自分が着たい!と思った洋服しか着てくれません。
この頑固さというか意志の強さは私には無かった。というか、うちの母はやっぱり強かったなあ。
私が子供の頃は、洋服はほとんど母任せだった気がする。
黒い服を着た女の子がとても大人っぽく見えてねだった所、「子供が黒なんて絶対ダメ!」と
言われたことをいまだに覚えています。
母の気に入った服を何の疑いも無く着ていた私と
いくら私が勧めようと自分がいいと思わなければ着たがらない娘、
やっぱり性格の違いなのかなあ?それとも時代もある?
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くりはま 花の国










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